【申込受付開始!】「“哲学対話とは何か“の説明どうしてる?」(各学校の事例から考えます):哲学プラクティスあれこれゆるゆるトーク(1/25、オンライン)

ほぼ毎月1回実施している、哲学プラクティスあれこれゆるゆるトーク。

2024年1月〜3月は、各回、アーダコーダの学校での実践に関わっているメンバーを話題提供者に迎え<学校での哲学対話シリーズ>を開催します。

1月のテーマは、「“哲学対話とは何か“の説明どうしてる?」(各学校の事例から考えます)

学校での哲学対話に関心のある方からよくご質問いただくのが、「“哲学対話とは何か“、どうやって説明していますか?」ということ。

でも実は、アーダコーダでも共通したものがあるわけではありません。学校に関わるメンバーが、それぞれの学校に合わせ、説明の仕方に工夫を重ねてきました。

そこで今回は、アーダコーダが哲学対話をおこなっている下記の各学校の事例から、“哲学対話とは何か“について、考えてみたいと思います。
・中津北高等学校:小川泰治
・藤沢翔陵高等学校:角田将太郎
・横須賀学院小学校:鳥羽瀬有里
・武蔵野大学高等学校:和佐陽子
(順不同)
みなさまのご参加お待ちしています。

開催日時:2024年1月25日(木)20時〜21時半@オンライン

*アーカイブ配信あり。アーカイブ視聴にも、事前のお申し込みが必要です。

★詳細・お申し込みはこちら

この記事を書いた人

アーダコーダ事務局